当院について | 札幌中央区の山鼻かわた整骨院

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CONCEPT コンセプト

Greeting

接骨院で7年、整形外科で3年勤務してきました。
柔道整復師としてあるべき姿勢・行動、行うべき業務の経験を数多くさせていただき、患者さんと治療においての関わりだけでなく、対人間としての『個』の関わりや信頼関係を構築することの重要性を学ばせていただきました。

この10年間でそれぞれの違いを体験し、様々な業務や考え方に触れ、日々過ごしていく中で、自分自身がさまざまな悩みを持つ患者様に対して行いたい接骨院の理想・方向性が定まりました。
そこでこの度、症状に悩む患者様を治療することで少しでも回復に向かう手助けをし、地域または社会に貢献したいという思いを強く持つようになったため、開院を決意しました。

山鼻かわた整骨院院長 柔道整復師  河田 洋

Philosophy

『日常生活やスポーツ活動での健康に対する目的達成をサポートし、日々の生活を輝かせる』

  • 01

    ジュニア世代からシニア世代まで
    幅広くサポート

    日常を楽しく活動的に過ごしたい、スポーツ活動を発展的に活発に行いたい方たちのアクティブな生活をしっかりとサポートします。

  • 02

    子育て世代の女性・忙しくて
    手が回らない女性をサポート

    子育てなどでなかなか時間がとれない、お仕事などで自分のことまで手が回らない女性をしっかりとサポートしていきます。
    その痛みやダルさは身体が歪んでいるせいかもしれません。自分自身のお身体のメンテナンスをあきらめないでください。

  • 03

    予防を含めた改善指導を行います

    生活スタイルや趣味が多様化し、さまざまな活動を行っている方たちの身体に起こっている問題や症状を改善させる治療はもとより、予防を含めた生活改善、動作改善の指導など、それぞれの活動の実施をサポートいたします。

  • 04

    充実した「静」のために
    「動」をサポートします

    『動』の部分である活動や実践をサポートし、『静』の部分である休息・ケアのためのバックアップを行います。
    定期的にお身体のメンテナンスを行うことは、生活の質そのものを向上させます。
    皆様が痛みやダルさ、辛さから開放された日々を送れますよう、サポートさせて頂きます。

Feature

21時までの診療で遅くなっても安心

ほとんどの医療機関や接骨院・整骨院は、診療時間が帰宅時間までに終わってしまい、治療する意思があっても通うのが困難であることが多いと思います。
当院は、部活動の練習で遅くなる学生さん、仕事で遅くなる社会人の方にも継続的にしっかりと治療に通って頂けますよう、診療時間は21時までとなっております。

トレーニングスペースの併設

体の不具合を治す治療はもちろんのこと、障害予防のためのトレーニングや身体機能の強化、体力増強などを目的として、トレーニングスペースを併設しています。
特に回復後のケアにとても効果的で、治療との相乗効果を得ることができます。

<トレーニング機器>
ダンベル、セラバンド、バランスボール、ストレッチマット、ストレッチポールなど

お子様連れでも安心の託児スペース

子育て世代のお母さんの多くが、身体の不調や倦怠感を抱えながらそれを解消できずに、日々子育てをしています。
山鼻かわた整骨院はそんなお母さん達のために、託児スペースを設けました。
オムツ交換台も設置しておりますので、まだ小さなお子様でも安心です。

治療の間だけの一時的な時間ではありますが、目の届く所にお子様を預けて、自分のための時間を有意義にお過ごしください。

スポーツ外傷・障害に強い

スポーツにはケガがつきものですが、「そのうちに治るだろう」と放置しておくと症状がどんどん悪化してしまうことが多々あります。
山鼻かわた整骨院は、アスリートである院長がスポーツ外傷・スポーツ障害にしっかりと対応して、アスリートをサポートいたします。
ケガをしにくく、筋力を効率よく使うための動作指導や、テーピング指導も行っております。
院長自身が野球をやっている関係上、現在では特に野球選手が多く来院されます。
小学生のスポーツ少年団、中学部活動、中学シニアクラブチーム、ボーイズチーム、高校部活動、大学部活動、社会人野球チームなど各世代の選手が来院されます。
野球フォーム・トレーニング指導も行っておりますので、「どうも力を上手く使えていない気がする・・」
とお悩みの方は、お気軽にご来院ください。